Shanaia AI営業代行|営業のよくある質問

AI営業代行の
よくある質問

料金、任せられる作業、電話をかけない新規開拓の方法など、導入前によく聞かれる6つの問いにお答えします。

LPで全体を見る
QAI営業代行とは何ですか?人の営業代行・営業ツールとの違いは?
Shanaiaは、AIが見込み企業を探し、調べ、届け、反応を捉え、会話につなげる、メール・フォーム営業の代行です。リスト作成、個別文面、送信、追客までを、運用ごと外注・委託できます。営業ツールは、リスト・設定・送信・改善の操作をお客様が行います(支援の範囲は製品による)。人の営業代行は、契約によって電話や商談まで任せられる場合があります。Shanaiaは営業工程そのものを自動で動かすインフラで、電話や訪問はせず、返信と商談はお客様のご担当者様が対応します。
Q料金の目安はいくらですか?
月額はライト6万円(月最大1,250社)、グロース10万円(月最大2,500社)、パートナー15万円(月最大2,500社・月次戦略レビュー付き)です。表示価格はすべて税抜です。初期費用は全プラン0円で、成果報酬もありません。初回3か月を、営業立ち上げの「1サイクル」としてご契約いただき、4か月目以降は月単位でご契約いただけます。プランは、営業量と、運用への伴走度に合わせてお選びください。料金・契約条件の詳細は個別にご確認ください。
Q電話をかけずに新規開拓するには、どうすればよいですか?
Shanaiaは電話をかけません。電話や訪問の代わりに、メールと問い合わせフォームで見込み企業に届けます。流れは7つの自動工程です。①企業リスト作成、②AIで企業調査、③個別文面の生成、④メール・フォーム送信(使い分けて自動送信)、⑤自動追客(開封・閲覧に応じて)、⑥反応をSlackでリアルタイム通知、⑦資料閲覧中のチャットで商談化。返信はご担当者様のメールに届き、資料を読んでいる方の閲覧のお知らせとチャットはSlackに届きます。
Q特定電子メール法や個人情報への配慮はどうなっていますか?
Shanaiaは、送信品質への配慮として「法令への配慮(特定電子メール法・個人情報保護)」を挙げています。自動化しても、無差別には送りません。送信先を自動で検査し(除外条件・バウンスを確認)、21日間のウォームアップで段階的に送信量を増やし、送信認証(SPF・DKIM・DMARC)に対応しています。停止対応も、Shanaiaが担う作業に含まれます。個別の法令への適合や法的な判断については、ここでは述べていません。個人情報の扱いは、プライバシーポリシーをご確認ください。
Qお客様側に残る作業は何ですか?
お客様に残るのは、最初の準備と、返信・商談への対応です。最初に、サービスの説明と強み、提案資料、送信用のメールアドレスをご用意いただき、送信認証とSlackを設定していただきます(手順は当社がご案内します)。その後は、メールの返信とSlackのチャット対応、商談と、その後のご提案を、お客様のご担当者様が行います。返信はご担当者様のメールに届きます。リスト作成から送信・追客・返信の分類までは、Shanaiaが運用込みで担います。
Qどのような会社に向いていますか?
既存顧客や受注実績があり、営業対象がある程度明確なBtoB企業に向いています。ほかに、1件の受注価値が大きいこと、返信や通知に対応できる体制があること、営業資料・事例を活用できることが、運用につなげやすい条件です。返信と商談は、お客様のご担当者様が対応します。営業対象や対応体制を確認しながら、貴社に合った運用を一緒に考えます。営業の外注・委託(アウトソーシング)を検討中の方は、料金の相場と比べる材料として、資料で月額と内容をご確認ください。

料金プランや導入後の進め方は、LPでご覧いただけます。

Shanaia AI営業代行のLPを見る